古庄浩明の講義ノート

古庄浩明の講義ノートです。国士舘大学の方は、博物館概論は2024年4月2日、経営論は2024月4月2日、資料論は2025年8月22日、駒澤大学の方は2025年8月22のファイルをダウンロードしてください。その他の大学の方は、右のアーカイブから必要なものをコピーアンドペーストしてお使い下さい。教科書は各大学の教科書販売方法に従ってください。改訂版『考古遺物の実測方法』は2017年3月29日にあります。「トータルステーションの据え方」などは2010年11月にあります。

2018年1月29日月曜日

『文化財学の基礎ー文化財とは何かー』を刊行しました(正式版・有償配布)

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文化財学の教科書として『文化財学の基礎ー文化財とは何かー』を刊行しました。 PDFダウンロード版(10.8Mb) 価格500円 下記のアドレスから購入できます。 http://wapubj.blogspot.jp/2018/01/pdf-a281-500-6-...
2018年1月15日月曜日

「文化財学の基礎」プロトタイプ刊行(無料配布)

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大学の文化財学の教科書として、「文化財学の基礎」プロトタイプを刊行しました。 プロトタイプですので、無料でダウンロードできます。ご覧いただいて、訂正箇所などをご指摘いただければ幸いです。拡散していただいて、多くの方にご利用していただければと思います。 下記のアドレスからダウ...
2018年1月7日日曜日

2017年度法政大学通信教育冬期スクーリング 日本史概説

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2017年度法政大学通信教育冬期スクーリング日本史概説のノートですプロテクトがかかってます。パスワードは授業中にお知らせします。 https://www.dropbox.com/s/deq009gpttyy6zy/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8F%B2%E6%A...
2017年10月21日土曜日

文化財学ノート

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跡見女子大学 文化財学のノートです。 下記のアドレスにアクセスしてダウンロードしてください。パスワード画面が表示されます。もし、表示されずdropboxの真っ白な画面が表示され、輪が回転したままであれば、右上の「ダウンロード」をクリックし、「直接ダウンロード」をクリックして、...
2017年6月6日火曜日

博物館学概論のノートです。

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博物館学概論のノートです。 https://www.dropbox.com/s/gmkinzqfvv7ci6s/%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8%E5%AD%A6%E6%A6%82%E8%AB%96%E2%85%A0.pdf?dl=0
2017年6月2日金曜日

博物館学経営論のノートです。

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博物館学経営論のノートです。ダウンロードしてください。 https://www.dropbox.com/s/z8osirmgjqmphkw/%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8%E5%AD%A6%E2%85%A1%E7%B5%8C%E5%96%B6%E8%A...
2017年4月1日土曜日

「考古学概説」の講義ノートです。

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「考古学概説」の講義ノートです。ダウンロードしてください。 プロテクトがかけられています。 プロテクトキーは授業中にお知らせします。 https://www.dropbox.com/s/q6b0rf428gcuek6/%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A...
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自己紹介

Furusho hiroaki
考古学者。1960年、熊本県生まれ。國學院大學文学部史学科考古学専攻卒業。法政大学大学院人文科学研究科日本史学専攻修士課程修了。東京国立博物館考古課事務補佐員、土井ヶ浜遺跡人類学ミュージアム学芸員を歴任。現在は駒澤大学文学部・国士舘大学21世紀アジア学部・Silk Road International University of Tourism and Cultural Heritage(ウズベキスタン)などで講師をつとめる。弥生時代から歴史時代の考古学からみた社会構造の研究を進める。近年では中央アジア・ウズベキスタン共和国でシルクロードの調査研究・遺跡保存も行っている。 著作・論文に『中央アジアの歴史と考古学』三恵社2019、『考古学の世界』三恵社2018、『文化財学の基礎』三恵社2018、『「日本」のはじまり』和出版2013、『朝日おとなの学びなおし 考古学が解き明かす古代史 日本の始まりに迫る』朝日新聞出版2012、「古代における鉄製農工具の所有形態」『考古学雑誌』79-3 1994、「土井ヶ浜遺跡の祭祀と社会」『原始・古代日本の祭祀』同成社2007、「学校における博物館活動の提案」『博物館学雑誌』33-1 2007、「中央アジア・ウズベキスタンにおける遺構保存の現状と課題」『21世紀アジア学会紀要』7 2009など、多数。
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